かなり 開いてしまいました。宮古の旅の続きを書いて行くね♪
今日は 来間島の素適なカフェをご紹介します。
http://www.ritou.com/spot/view-kurima-k11.html
手作りの建物で、とっても暖かいもてなしを受ける事ができるんです。
しかも 安い! おいしい! 安らぐ!!の三拍子です。
カウンターに座って ビザとアイスカフェオレ?だったかな?頼んだんだけど
おいしかったぁー〜^^
オーナーのお話も楽しいし、 キーホルダーとかブレスもお土産にありました。
沖縄のお箸をお土産に買ったのですが、 10膳組んでいるのと、1膳とサンゴの箸置きがあって
両方買っちゃった♪

ピントずれていて すいません(^_^;)
1膳の方は お友達に〜
10膳の方は セッションルームで お茶会の時に使います。^^
サンゴも 欲しかったので、 この後行く 長間浜で、拾ってきちゃった♪^^
ゴールデンウィークの後に 久しぶりにお茶会しようかと思っています。^^
10膳の方には パニパニの方が宮古方言を書いた紙を添えてくれています。
それにはね・・・
沖縄のお箸は・・・
竹で作られた沖縄のお箸
赤と黄色の色合いがGOOD!!
丈夫で長持ちこれが上等
いらっしゃい ⇒ んみゃ〜ち
パニパニ ⇒ 元気!!新鮮!!
男の人 ⇒ びきどぅん
女の人 ⇒ みどぅん
綺麗な女 ⇒ あぱらぎみどぅん
太っている ⇒ うだぁうだぁ
痩せている ⇒ がびょうがびょう
ねむたい ⇒ にゅたぁ〜 にゅたぁ〜
かたい ⇒ くぱぁ くぱぁ
やわらかい ⇒ やぱぁ やぱぁ
甘い ⇒ あずまぁー あずまぁー
ありがとう ⇒ たんでぃがぁ たんでぃ
と紹介されています。
私が宮古島へ 行こうと 思ったきっかけになった 曲があります。
『イラヨイ月夜浜』という曲なんだけど、 この中に ”イラヨイマーヌ”という言葉が出て来るのね。
この曲を 接骨院に勤めていた時に、毎日聞いていて、 いつも ”イラヨイマーヌ”という言葉が
残るんですね。それで、 どういう 意味があるのかと 調べてみたら、
宮古島の 方言で
愛しいとか なつかしさを思う時に使う古語だそうです。
そうなんだ! 宮島!!私は なかなか 西の方へ旅する機会がなくて、 やっと九州に行けて・・・
沖縄 いつか行きたい!!って思っていたの。
やっと その時が来たようで・・・沖縄本島を通り越して 宮島に行ってきたの。
流って おもしろいね♪
何気に 聞き流していたら、 宮古には 行かなかっただろうけど・・・・
頭に 心に 残った言葉が きっかけになるなんてねぇー ^^
行ってみて、 そこは とても 懐かしい場所でした。
のんびり、ゆっくり 癒されました。
又 行きたいです。^^
そして、 パニパニにも〜
そう そう ここの おトイレ おもしろいの。
もちろん 入るのには ドアがあるんです。とうぜん囲ってあります。
でも、 入ると トイレの真上以外は 屋根がないの。
つまり トイレから、空が見えるのです。 背の高い 木も植えてあって
とっても 開放感のあるトイレなんだよ!!
是非 行かれた方は 体験して見てね♪
そして、長間浜です。


白い砂浜が 続いていて サンゴがたくさん 貝殻もたくさん ありました。
でも、 細かくて さらさらしていて、 歩いていて 気持ち良かった!!
裸足で砂浜を歩くなんで、 何十年ぶりだろうか????
海にも 入って、波がくると TVのCMのように 逃げて戻って 子供に戻った気分で
たのしかった〜
雲の 間から日が差して、 天使のはしごが見られました。
うっとりしながら 眺めていました。
この浜にいくまえには、たばこ畑がありました。
島での収入源のひとつなんでしょうね。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://arth234.blog27.fc2.com/tb.php/18-b888cbd5